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スペイン 2010 マドリッド③前半

くま男昨夜ベッドに横になったまま寝てしまったので、朝は4時ごろから起きだし、シャワー浴びてその音で私も5時には起きてしまいました

ホテルの部屋は清潔で快適なのですが、壁が薄いので、右隣の人の荷物のファスナー開ける音や、左隣の人のいびきまで良く聞こえます
朝早くから私たち音出していたから、起こしちゃったかな~?

今日は地下鉄でエリプティカ広場バスターミナルまで移動して、そこからバスに乗ってトレドに向かいます

マドリッドを訪れたならトレドを訪れろ・・・と言われるほどのお決まりのコース
画家エル・グレコが後半生を送った町、1561年に首都がマドリッドに移るまで、政治・経済の拠点として反映し、『16世紀で歩みを止めた町』といわれているそうです

朝のプリンシペ・ピオの駅の中
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地下鉄でPLAZA・ELIPTICA駅の南バスターミナルへ
トレドまでの往復切符8.42ユーロを買い(昨日とは違うバス会社、窓口感じがいい)
今日のバスはシート番号が書いてないので、全席自由席と思い一番前の良く見える席に座ったら
『私の席です』と言われ、後ろに移動する
良く見たら、バスの窓にシールが貼ってある、前3列まで指定席だったのね~
75分くらいで到着
バスターミナル(新しくて豪華)出て右側見たら、こんなふう
正面に見えるのが、アルカーサル
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旧市街まではバスもあるのだが、私たちは歩く、登る
ビサグラ新門
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サンタ・クルス美術館 無料でグレコの絵画が見られる
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昨日のセゴビアのアルカーサルにもあったようなタペストリーもたくさん
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町の中はホテルやバルやお土産やさんなどお店がたくさん、道も迷路のよう
可愛いお店発見 その名も『牛乳とパン』
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細い道が楽しい サント・トメ教会の裏を歩いていたら 日本語で『修道女の手づくりお菓子』
先月NHKの番組でトレドをやっていた、まさにその場所 感激です
サンプル見て、小窓の中の修道女に注文して代金を支払いお菓子を受け取ります
この辺でとても有名なマサパン (まだ食していないので味わかりません 後日感想書きます)
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トレドではカテドラルに入り、初めて内部を見ました
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ここはスペイン・カトリック教会の総本山です
物凄く荘厳で偉大です
中は別世界です

エル・グレコの家  残念ながら改装中
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町外れのバルでランチ
初めてのトルティーリャ(スペインオムレツ)とビール
トルティーリャは残念ながら物凄く塩味利いていましたが、ビールは昨日同様物凄く美味しい
これだけでおなかいっぱいになっちゃった

トレドのアルカーサル(お城)
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現在は図書館と軍事資料館になっているそうで、どうりでお土産やさんになぜか、
短剣やピストルや日本の刀などの模造品いっぱい売っていました
11世紀に軍事要塞として建設されて、1936年のスペイン内戦の際にはフランコ軍がここにたてこもり
2ヶ月も激しい攻防を繰り返したそうです

今は観光地ですが、こんな歴史があるんですね~。
昨日のセゴビアは静かでしたが、こちらは観光バスがたくさん来る観光地でした

歩いてバスターミナルへ
バスに乗って帰ります
バスターミナルの待合室 とても広くて立派なのですが、どこにも時刻表や電光掲示板がありません
しかたなく、地階のバス乗り場行くとバスがあったので、マドリッド行きを確かめて乗ります
もちろん、4列目以降の座席です
ちょっと不安なので、ずっと後ろに行きました

本日の後半はソフィア王妃美術館へ 続きます
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by suisuiringo | 2010-06-30 22:05 | 旅・風景 | Comments(0)

スペイン 2010 マドリッド②後半

ホテルに荷物を置いて、すぐに出発
もう5時半過ぎたのにまだ、日本の夏の午後を思わせる太陽のジリジリ

セゴビアですでに4時間も歩き回ったのに、まだマドリッドの町を見ていないので地下鉄を使わないでプラド美術館まで町を散策しながら行くことにしました

プラド美術館は収蔵点数8000点の世界3大絵画館のひとつだそうで、楽しみにしていたひとつ
しかも、普段は入場料8ユーロなのですが、火曜日~土曜の18時~20時と日曜・祝日の17時~20時は無料なのです

なんと言う太っ腹!これは日本では到底無理でしょうね~

ホテルの近くが王宮で(ホテルは王宮の裏側にありました)
王宮の隣のサバティーニ庭園と少し行って王立劇場
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マドリッド一番の繁華街 プエルタ・デル・ソル(渋谷のよう)

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大道芸もたくさん
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裏道を覗くと
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ハム屋には有名なハモン(生ハム)が
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街の風景
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どこを見ても楽しいのですが、もう無料公開時間30分過ぎたので急いでプラド美術館へ
宮廷画家ベラスケスやゴヤ、エル・グレコや、ダリ、ミロを堪能しました
順番に見ていってもその奥に小部屋があり、またその奥にも・・・で迷路のようにびっしりの作品達
きっとゆっくり見るには一日必要かもしれません
それを超スピードで見て、美術館でも歩く歩く
美術館を出て
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美術館お隣には最高級なリッツホテル
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少し歩いて近くの1908年創業の老舗ビールバル タベルナ・デ・ドローレス
仕事帰りの会社員やこれから出かける人々が一杯引っ掛けににぎわっています
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今日は金曜日、8時ですので、夜はこれからですね
私たちはビールとピンチョス(パンにハムやアンチョビを乗せたカナッペ)とポテトチップス
ビールが昼に飲んだのと同じように激うま!
泡の部分が生クリームみたいで、ビールは濃い茶色、しっかりした味で後味さわやかなフルーティな感じ
初めてこんな美味しいビール飲みました
ビールもう一杯おかわりして
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観光客は私たちと隣のフランス人母娘だけ、あとは地元の人たち
さび付いたフランス語を披露するまでもなく、英語で親交を深めたのでした

明日地下鉄を使うので、帰りはその練習
自動券売機で買います
マドリッドの地下鉄はどこまで乗っても1回1ユーロ 安いです

ホテルに戻ると疲労困憊 口も聞けないほど疲れていて
くま男はベッドに横たわったまま寝てしまい、私は少し寝てからようやく起き
上がってシャワーを浴びまたすぐ寝てしまいました

今日一日で7時間は歩いたと思います

明日も遠出します

夜10時ごろが日没です
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by suisuiringo | 2010-06-28 22:27 | 旅・風景 | Comments(0)

スペイン 2010 マドリッド②前半

ホテル(フロリダノルテ)の真向かいにはプリンシペピオの地下鉄駅
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そのバス乗り場からセゴビアに行けるとガイドブックにあったので今日はセゴビアへ

朝8時過ぎバス乗り場を探しましたが見つからず、ホテルに戻って聞いても駅に行けばわかるとしか答えてくれず、現地の女性に聞くと、地下にバス停があるという

地下に行くと3階までの大きなバスターミナルが地下鉄に隣り合ってあるのでした

チケット売り場にはバス会社(2社)の窓口
一応切符買いましたが、片道  往復とは聞いてもらえなかった
しかも係員無愛想
片道6.69ユーロ 往復だと1ユーロ位安くなります
バスの車窓から
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セゴビアはマドリッドから北西へ95km、標高1002mの高地に位置する城塞都市
15世紀にはカスティーリャ王国の中心として繁栄していたそうです
バスで50分くらい

一番の見所はローマ時代の水道橋 ちらっとみえますね
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週末にイベントがあるようで、そのステージが設営されています
水道橋 感激しました~!紀元前1~2世紀に古代ローマ人が作ったのです
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カテドラル(大聖堂)
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ディズニーの白雪姫のお城のモデルとして有名なアルカーサル(お城)
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ここは下のラ・ベラ・クルス教会(12角形の教会)からみると切り立った崖の上に立つ
アルカーサルが見えるのですが、疲れていて下まで行く元気がなかった~残念(今非常に後悔しています)
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アルカーサル内部
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中庭から見るアルカーサルと真ん中の塔
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セゴビアの町の風景 通りの名前が建物に表示されています
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マヨール広場の人々 アフリカ マリからのミュージッシャン お菓子屋さんでクッキーを買う
(250グラムで7ユーロ少々高級だが味は抜群
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カフェテリアでランチ ビールがものすごく美味しい
くま男はチキンのソテー(オリーブオイルと塩とレモン味)と卵焼きとサラダのプレート
私は両面焼いたトーストにとろ~りチーズのサンドイッチ
これらとビールで18ユーロくらい
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バスに乗ってマドリッドへ帰ります

2:30のバスに乗るはずが売り場のお兄さんに2番で待てと言われたので、バス停の2番で待ってたが
2:30前に来たのが違う行き先、そのとき隣のマドリッドと書いてあるバス2台が出発してしまった
どうも、そちらのバスだったようだが、そちらは5番6番のバス
小さな時刻表を見ていたら、お兄さん売り場から出てきて、『なんで2番に乗らなかったんだ!』と
怒鳴りだす、どうもマドリッド行き人数が多かったのでバス2台になって、その2番の(画用紙で書いてあった)
バスという意味で言ったようだが、2番と二番目ではスペイン語が違うので、くま男がスペイン語と英語で抗議したら
お兄さん売り場に入って、隣のカーテン閉まってる窓口から新しい切符を黙って差し出す
30分もロスしたが、無事にマドリッドまで帰ったのです
この騒動でランチのビール飲んでのほろ酔い気分が吹っ飛びました

注①スペインではバスの乗り場は決まってないことがあるので、行き先をいつも確認すること!
注②スペインではバスの座席が切符(レシートのような紙)に書いてあることがあるので注意!

いったんホテルに帰って(バスターミナルの目の前なので)後半続きます
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by suisuiringo | 2010-06-27 10:02 | 旅・風景 | Comments(0)

スペイン 2010 マドリッド①

成田から13:30発のオランダ航空(KLM)で
約10時間後アムステルダム スキポール空港へ


最初の機内食はオランダのホテルオークラ特製のすきやき
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記念すべき、初ヨーロッパ上陸はオランダ
さすが、酪農の国 チーズたくさん
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改装中のレストランの壁にはこんなタイルが
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乗り換えてマドリッドへ 2時間半
荷物受け取り場所で、スーツケースが出てくる直前突然ものすごい音がしてシャッターが壊れる
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荷物も何個かベルトコンベアーから落ちたが、深夜だったので係員もいなくて
荷物の持ち主が拾いに行っていました

自分のスーツケースを見つけて待っていたら
その直前に他人(日本人と思われる)が勝手に下ろして自分達の
カートに乗せようとしていたのを発見し、取り戻しました
隣にいたカップルの女の子も同じような目にあっていた
油断大敵!なぜ自分のではないスーツケースを触るのだろう?

空港からは地下鉄・バス・タクシーでホテルで行けますが、深夜だったので迷わずタクシーを使いました
ホテルまで20分くらいで37ユーロ(深夜料金と空港発着料金が加算された合計)
日本の家を出てホテルの部屋に入るまで約20時間

ホテルの部屋は結構満足
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おまけにトイレがこんなです 棒を持ってずっと一番上まで引っ張って流すのです
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こうして第一日目が終わりました、おやすみなさい
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by suisuiringo | 2010-06-26 09:18 | 旅・風景 | Comments(0)

そうだ! スペインへ行こう!

ただいま~
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17日から24日までスペインに行ってきました
充電とはこのことです

いわゆる、結婚〇〇周年記念旅行

私たちにとって初のヨーロッパで、初の夫婦二人での海外旅行です
訪れたのは、マドリッドとバルセロナの2都市
飛行機とホテルと2都市間の移動のAVE(新幹線)がセットになっているフリーの旅行です

いろんなことがありました
なんと言ってもはじめての国を訪れたのですから

足で歩いたスペイン旅行記始まります

書くことたくさんあるので長くなると思いますがお付き合いくださいね
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by suisuiringo | 2010-06-25 08:31 | 旅・風景 | Comments(0)

ミルウォーキー 2004 雑記

このシリーズも最後になります
古いネタにお付き合いくださってありがとうございます
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ミルウォーキのビジネス街
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一年の半分が冬なので雪よけの通路が橋にかかっています
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友人のオフィスからみる裏側 古いビルもまだあります

夏はとても快適ですが、冬はミシガン湖が凍るそうです
ブリザードもあり想像できない寒さなのでしょう
ですから、冬の時期には行かないようにします

面白いところに連れて行ってもらいました
この辺では珍しい、ちょっとした丘
HOLLY HILL
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教会の178段の階段を上ると平原と遠くにミルウォーキーの街が見えました

ところで、友人宅の近くの道路にはこんな看板がありました
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これで2週間の女3人のホームステイが終了しました 2004年7月

充電のため、しばらくブログお休みします(1週間くらい)
いたって健康ですのでご心配なく!

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by suisuiringo | 2010-06-16 12:48 | 旅・風景 | Comments(0)

ミルウォーキー 2004 ドアカウンティ④

ドア半島、西も東も湖、真ん中あたりが森林
シカゴのセレブ(お金持ち)の高級リゾート地だそうです
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湖では水上ボートや水上スキー、ヨットなど楽しめ
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こんな素敵なホテルも
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ミシガン湖 ほとりには別荘も プライベートビーチのよう
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ライトハウス(灯台)もたくさんあり、訪れたそのひとつ

もちろん、牧場や果樹園もいっぱい
ちょうどチェリーの季節でしたが、チェリー摘みする時間がありませんでした
それと、牧場の宿もありましたよ~牧場体験できるのかな~?


途中で立ち寄ったアンティークショップ(新しいものと古いものの高級なものを置く)
残念ながら、その後にはまるコレクティブルズ(100年未満のアンティークとは呼べない古いもの)には出会えず、この時にはその存在すら知らなかったのです
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これにはとても興味がありましたが、金額が可愛くないので、写真で満足しました
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by suisuiringo | 2010-06-16 12:33 | 旅・風景 | Comments(0)

ミルウォーキー 2004 ドアカウンティ③

ドアカウンティでの友人お勧めのレストラン
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この辺はリンゴとチェリーの産地なので果物が豊富です


次の日の朝はこちらへ
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スウェーデンレストラン Al Johnsons
レストランの屋根の上にやぎがいます
このときは人が芝刈りしていました
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朝からこのボリューム
いくら甘いもの大好きの私でも完食出来ず・・・・残念

この辺は北欧系の移住者が多いので、スウェーデンレストランだそうです
お料理はIKEAで見るようなものの巨大なサイズと思ってください
お土産売り場で絵葉書買いました

今度行ったらぜったい完食するぞ~!
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by suisuiringo | 2010-06-15 12:41 | 旅・風景 | Comments(0)

ミルウォーキー 2004 ドアカウンティ②

ドアカウンティはドア半島で、西にグリーンベイ湾、東はミシガン湖に挟まれています
このあたりはシカゴのセレブ(お金持ち)の高級リゾート地で、いたるところに、コテージ・ホテル・コンドミニアム・別荘があります

私たちが泊まるのはグリーンベイ湾にほど近い林の中に立つキャビン(小屋)
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Hansenさんは友人が結婚して初めて住んだ家の隣人だそうで、それ以来のお付き合い
普段はフロリダに住んでいて、夏にはこのキャビンで過ごすのだそうです
若いころはハワイでDJをしていたそうで、素敵なご夫婦です
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それで中はこんなふう
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奥様が集めたカントリー調のインテリアです

残念ながら現在はこのキャビンは売ってしまったそうです
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by suisuiringo | 2010-06-15 12:32 | 旅・風景 | Comments(0)

ミルウォーキー 2004 ドアカウンティ①

ミルウォーキーはウィスコンシン州にあります
形は右手の手のひらに似ています
親指のずっと下手首あたりがミルウォーキー(右側にミシガン湖)
札幌と同緯度なので、夏は北海道の夏に良く似ています

DOOR COUNTY(ドア郡)はずっと北上して親指あたりを言います

そこまで2泊3日の小旅行
車で4時間くらいでしょうか?

高速の道端には夜間に交通事故にあった、かわいそうな鹿や、タヌキ、ウサギ、イタチ、スカンクなどの動物たちの死骸が所々にありました。
途中、道をふさぐヤマアラシの家族や(初めて見た!)、たぶん私が見るであろう一生分の牛や馬や動物と牧場

高速を降りるとこんな感じ
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一番のお気に入りは
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ウィスコンシンは平原です
山も丘もほとんどありません

途中のPEPINというところが、あの『大草原の小さな家』の『大きな森の小さな家』の舞台でもあり、現在は当時の丸太小屋が再現されているそうです
次回は是非訪れてみたいものです

この近くにローラがいたんですね~

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by suisuiringo | 2010-06-14 12:54 | 旅・風景 | Comments(0)

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